コミュニケーション– tag –
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書評
読書は、人格を磨く!?『読書する人だけがたどり着ける場所』齋藤孝
読書をすると何がもたらされていくでしょうか。 実は、「体験」かもしれません。 なぜなら、本とは著者の体験を、疑似体験できるメディアなのです。 本書は、「体験」を... -
書評
言葉とは、そもそも何か!?『読解力は最強の知性である 1%の本質を一瞬でつかむ技術』山口拓朗
本質を掴むために、必要なことは!? 実は、読解力かもしれません。 なぜなら、それは、世界を知る術(すべ)だから。 本書は、読解力とはなにか、それを高めるとは何か... -
書評
クラウドに接続せよ!?『僕たちは言葉について何も知らない 孤独、誤解、もどかしさの言語学』小野純一
どうしたらコミュニケーションがより良くなるでしょうか。 実は、言葉を知り、心を交換することかもしれません。 なぜなら、人は心の交流を求め、そして、言葉はその力... -
#考えるノート
行動の共創(Creating Shared Action)による企業と社会の新たな関係性とは!?
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社で内外連携のもと新規事業を生み出していくインキュベーションセンターの部長の役割をい... -
書評
小さく確実に!?『小さくはじめよう――自分らしい事業を手づくりできる「マイクロ起業」メソッド』斉藤徹
どのように事業やビジネスをスタートして育てていくのがよいでしょうか!? 実は、「小さく」でも確かに始めていくということが重要です。 なぜなら、それが次のステッ... -
#考えるノート
アクティビティ・エンゲージメントの時代――企業が“副業”する時代のブランディング
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社で内外連携のもと新規事業を生み出していくインキュベーションセンターの部長の役割をい... -
書評
人が生きる単位とは!?『世界がかわるシマ思考――離島に学ぶ、生きるすべ』離島経済新聞社
どうしたら世界をまた別の角度から俯瞰して捉えることができるでしょうか。 実は、有人離島(“シマ”)を見つめることかも。 なぜなら、ここは、人と自然とが調和するミ... -
#考えるノート
必要の用が教える新規事業の見つけ方――素直さと健全な怒りが拓くイノベーション
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社でマーケティングセクションの部長として組織マネジメントを担当しながら、中小企業診断... -
#考えるノート
めがねが教えてくれた「心地よい解像度」の価値――あえての曖昧さが生み出す創造性
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社で内外連携のもと新規事業を生み出していくインキュベーションセンターマネージャーの役... -
書評
決断を忘れずに!?『「対話と決断」で成果を生む 話し合いの作法』中原淳
どうしたらより良い対話を日常生活で実践することができるでしょうか。 実は、キーは、対話の後の「決断」にあります。 なぜなら、それがないと、関係性が次に進まない...