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社会
【インド哲学の教えとは!?】インド式「グルノート」の秘密|佐野直樹
よりよく生きる上で、何かヒントはないものでしょうか。 実は、インドのグルと呼ばれる指導者の教えを知ることが良いかもしれません。 なぜなら、インドも古代から哲学... -
社会
【アウフヘーベンしようぜ?】直線は最短か?~当たり前を疑い創造的に答えを見つける実践弁証法入門~|阪原淳
仕事で企画をするときや、人生の意味や働く意味を考えるときに、思考の拠り所はないものか・・? 実は、「弁証法」が役に立つかも。 なぜなら、弁証法とは、新しい融合... -
ヒト
【子どもは、自ら育つ!?】フランスの子どもは夜泣きをしない ―パリ発「子育て」の秘密―|パメラ・ドラッカーマン
人が成長をするために必要なことは、何でしょうか!? 実は、ひとりで成長するための「機会」かもしれません。 なぜなら、ひとはみな、自ら成長する力を備えているから... -
ヒト
【正しく、“ギバー(Giver)”になるには!?】GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代|アダム・グラント,楠木建
ビジネスにおいて、ギブ・アンド・テイクが大切だ!と言われますが、それってどっちが大切なんでしょう。 実は、中長期的に見れば、「ギブ」する人が、「ギブ」されて、... -
ヒト
【自分の人生を生きるには!?】まじめな人ほど報われない!? コーチング医が教える生きづらさを解放する未来型メタ思考|清水なほみ
どうしたら、幸せな人生に近づくことができるでしょうか。 実は、メタ的思考が必要かもしれません。 なぜなら、自分の置かれている「いまここ」の状況をどう受け取るか... -
社会
【バナナ、整腸剤、ぬいぐるみ!?】セロトニン復活ストレス解消法|Jeg
どうしたらストレス社会を上手に生きられるでしょうか!? 実は、ストレスをそうだと感じない耐性を持つことが大切です。 なぜなら、ストレスは感じ方だからです。 本書... -
ヒト
【あなたは硬直型!?それとも、しなやか型!?】マインドセット:「やればできる!」の研究|キャロル・S・ドゥエック
「なせばなる」は、本当でしょうか!? 実は、本当です。 なぜなら、研究成果からそういったマインドセットを持つ人の特徴が明らかになっているのです。 本書は、キャロ... -
ヒト
【人を裁けば、愛せなくなる!?】経営×人材の超プロが教える人を選ぶ技術|小野壮彦
事業の成功と成長には何がもっとも大切でしょうか!? 実は、もっとも大切なのは、何をするかよりも誰とするかであると、言われます。 なぜなら、人の「可能性」は計り... -
社会
【「半身」で生きよう!?】なぜ働いていると本が読めなくなるのか|三宅香帆
どうしたら、閉塞の社会でより良く生きることができるでしょうか。 実は、「半身」がキーかも。 なぜなら、それこそが、人が生きるということだから。 本書は、20~2... -
ヒト
【相手のことを、想おう!?】頭のいい人が話す前に考えていること|安達裕哉
どうしたら、よりよい協働を実現することができるでしょうか。 実は、まず考えて、話すということが大切です。 なぜなら、相手のことを想ってこそ、よりよいコラボレー...
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#考えるノート
「個人的には」の正体――関係性の中に“自分を置く”ということ
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 最近、「個人的には」という言葉をよ... -
#考えるノート
ハラスメントとAIが変えた、組織との付き合い方 ~私たちは何を失いつつあるのか~
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 最近、会議や1オン1の空気が、なん... -
#考えるノート
AIが「答え」を出す時代に、管理職に求められること ~いかに不完全なリーダーであり続けられるか?~
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 前回、「AIに問う前に、立場を言語化... -
#考えるノート
AIが「正しさ」の根拠になる時代に、問うべきこと ~あなたはどんな立場で、問いを投げているか~
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 生成AIが職場に入り込むようになってから、「正しさ」をめぐる摩擦が、以前よりも目立つようになった気がしています。 AIが「... -
#考えるノート
ポジティブダイバーシティ ―― 違いを力に変えるには「自己開示」が重要!?
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 チーム運営や企業支援の現場で、さまざまな声に出会います。 「意志を明確に語るのではなく、感じてもらいたい」という人がい... -
#考えるノート
AIが答えを出す時代に、人は何を担うのか ~旅先の“戸惑い”が教えてくれたこと~
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 旅先の街を歩いていると、人との距離が分からなくなる瞬間があります。 近づいていいのか、距離を取るべきなのか。 頭で判断す... -
#考えるノート
線(ボーダー)は本当にあるのか? ~線を引く前に、まず触れ合ってみる~
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 旅先で考えることは、いつもより少し静かなんです。 風景が変わり、言葉が通じにくくなり、いつもの判断基準が役に立たなくな... -
#考えるノート
ただ坐る。道元が示した、姿勢としての道。そして「覚悟」を持つということ。
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 仏教の話、と聞くと、少し距離を感じる方もいるかもしれません。 宗派が多く、用語は難しく、思想史として語られることも多い... -
#考えるノート
3つのナラティブ実践編 〜“Co-Mission”を生み出す技法〜
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 チームは、スキルでも戦略でも動きません。 人の「物語」から動き出します。 前回のノートでは、リーダーとメンバー、そして組... -
#考えるノート
チームをつくり、そして、動かす『3つのナラティブ』とは?~フォロワーの存在がリーダーをリーダーにする~
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 前回のノートでは、「成長する社長」と「停滞する社長」を分けるものとして、「周りを巻き込む力」について考えてみました。 ...