MENU
  • ヒト
  • モノ
  • カネ
  • ブランド
  • 情報
  • 政治
  • 経済
  • 社会
  • 技術
人間と社会を見立てる良書を1日1冊ご紹介

「経営ビジョン」のための平積みブログ 〚 増田みはらし書店 〛

  • ヒト
  • モノ
  • カネ
  • ブランド
  • 情報
  • 政治
  • 経済
  • 社会
  • 技術

 

  • 書評

    橋本俊行『クリエイティブのための判断力』――衝動に耳を澄ませることが、AI時代の判断軸になる

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「なぜ自分はこれをやりたいのか」…
    2026-09-05
  • 大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』――経営の解像度は、「良い問い」の方向性で決まる

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「良い問い」には型があるだけでな…
    2026-09-04
  • 山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』の書影と手描きアイキャッチ
    社会

    山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』――「人それぞれ」で終わらせない対話の作法

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「正しさは人それぞれ」という言葉…
    2026-09-03
  • 中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』の書影と手描きアイキャッチ
    社会

    中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』――手持ちのカードの「解釈」から、物語は始まる

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】科学とは、絶対の真理を打ち立てる…
    2026-09-02
  • 中屋敷均『わからない世界と向き合うために』の書影と手描きアイキャッチ
    社会

    中屋敷均『わからない世界と向き合うために』――わからなさを引き受ける者だけが、次の一歩を選べる

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「わからない」を弱さとして隠すの…
    2026-09-01
  • 中屋敷均『生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    中屋敷均『生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線』――「合体」がもたらす経営進化論

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「個体」という輪郭は、実は防御し…
    2026-08-31
  • 美馬達哉『「ふつう」ってなんだろう』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    美馬達哉『「ふつう」ってなんだろう』――「ふつう」を線引きしているのは、いつも自分自身である

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「ふつう」という基準は、誰かが恣…
    2026-08-30
  • 瀬田千恵子『完璧なリーダーをやめたら、人と組織が動き出した』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    瀬田千恵子『完璧なリーダーをやめたら、人と組織が動き出した』――問いの深さに気づいた、あの仕事の記憶

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】任せているつもりで、実は自分が一…
    2026-08-29
  • 瀬田千恵子『完璧なリーダーをやめたら、人と組織が動き出した』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    瀬田千恵子『完璧なリーダーをやめたら、人と組織が動き出した』――違和感の解像度が、リーダーを自分自身に還す

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「正しい答え」を探すことをやめた…
    2026-08-28
  • 金井壽宏『仕事で「一皮むける」』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    金井壽宏『仕事で「一皮むける」』――脱皮という比喩に宿る、変化を受け入れる解像度

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「一皮むけた経験」は量子力学的な…
    2026-08-27
  • 『逸脱させるマネジメント』石山恒貴の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    『逸脱させるマネジメント』石山恒貴――正解のない時代に、なぜ「逸脱」が経営の意志になるのか

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】”逸脱”とは無責任なルール違反では…
    2026-08-26
  • 勝沼潤『チーフ・デザイン・オフィサーの条件』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    勝沼潤『チーフ・デザイン・オフィサーの条件』――「デザイン」という便利な言葉を、経営の言葉に翻訳し直す

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「デザイン」という言葉は、便利す…
    2026-08-25
  • 『未来構想で会社は動き出す』パナソニックHD株式会社 デザイン経営実践プロジェクトの書影と手描きアイキャッチ
    書評

    『未来構想で会社は動き出す』パナソニックHD株式会社 デザイン経営実践プロジェクト――未来は「意志」で描くもの

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】未来を「予測」するのではなく「構…
    2026-08-24
  • 『美学』バウムガルテンの書影と手描きアイキャッチ
    書評

    『美学』バウムガルテン――「好きだから」で終わらせなかった哲学者の生き方

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「好きだから」という感覚を、他者…
    2026-08-23
  • 『システミックデザイン』筧裕介――なぜ、あの事例は社会を動かせたのかの書影と手描きアイキャッチ
    経済

    『システミックデザイン』筧裕介――なぜ、あの事例は社会を動かせたのか

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】社会課題の解決が広がらないのは、…
    2026-08-22
  • 『システミックデザイン』筧裕介の書影と手描きアイキャッチ
    経済

    『システミックデザイン』筧裕介――なぜ、厄介な課題は「解けない」のか

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】厄介な課題が解決できないのは、能…
    2026-08-21
  • 『構造化思考のレッスン』荒木博行の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    『構造化思考のレッスン』荒木博行――目的に立ち返る往復運動が、経営の物語を紡ぐ

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】構造化とは、複雑な情報を目的に最…
    2026-08-20
  • 『なぜ美を気にかけるのか』3人の哲学者の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    『なぜ美を気にかけるのか』3人の哲学者――感性は、あなたをどこへ連れていくのか

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】感性は特別な才能ではなく、誰もが…
    2026-08-19
  • 青田麻未『「ふつうの暮らし」を美学する』の書影と手描きアイキャッチ
    書評

    青田麻未『「ふつうの暮らし」を美学する』――感性は18世紀に生まれ、いまマルチメディアに委ねられている

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】美学とは、18世紀に生まれた「感…
    2026-08-18
  • 難波優輝『批判的日常美学について』――「ちゃんと」と「徳」の境目を、理解する歓びから考えるの書影と手描きアイキャッチ
    社会

    難波優輝『批判的日常美学について』――「ちゃんと」と「徳」の境目を、理解する歓びから考える

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「ちゃんとする」ことと「徳」があ…
    2026-08-17
「1日1冊良書紹介」をもっと見る

 

  • 意味から戦略へという本質。——「見えないものを読む経営」第25話の手書きアイキャッチ

    意味から戦略へという本質。——「見えないものを読む経営」第25話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール ひとつの居酒屋の物語を、4話にわたって辿ってきました。 純米酒280種類をそろ…
    2026-08-30
  • 意味を取り戻すと戦略が立ち上がる。——「見えないものを読む経営」第24話の手書きアイキャッチ

    意味を取り戻すと戦略が立ち上がる。——「見えないものを読む経営」第24話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 原体験が言葉になった後、この店は変わり始めました。 劇的な変化ではありませ…
    2026-08-23
  • かけがえない「原体験」の発見。——「見えないものを読む経営」第23話の手書きアイキャッチ

    かけがえない「原体験」の発見。——「見えないものを読む経営」第23話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 「そんな昔の話、今さら関係ありますかね」 そう言いながらも、社長は話してく…
    2026-08-16
  • 日本酒居酒屋がなんでも居酒屋になっていた。——「見えないものを読む経営」第22話の手書きアイキャッチ

    日本酒居酒屋がなんでも居酒屋になっていた。——「見えないものを読む経営」第22話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 恵比寿に、一軒の居酒屋がありました。 純米酒を280種類、常時そろえた店です。…
    2026-08-09
  • それでも、意味が失われるとき。——「見えないものを読む経営」第21話の手書きアイキャッチ

    それでも、意味が失われるとき。——「見えないものを読む経営」第21話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 第3章では、見えないものをどう読むかを考えてきました。 言葉になっていない…
    2026-08-02
  • 見えないものを『仮説』で読む。——「見えないものを読む経営」第20話の手書きアイキャッチ

    見えないものを『仮説』で読む。——「見えないものを読む経営」第20話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール ここまで、身体で読む、文脈で読む、という話をしてきました。 しかしどれだけ…
    2026-07-26
  • 見えないものを『文脈』で読む。——「見えないものを読む経営」第19話の手書きアイキャッチ

    見えないものを『文脈』で読む。——「見えないものを読む経営」第19話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 私が広告の仕事をしている中で、ずっと好きなコピーがあります。 ANAの新聞広告…
    2026-07-19
  • 見えないものを『身体』で読む。——「見えないものを読む経営」第18話の手書きアイキャッチ

    見えないものを『身体』で読む。——「見えないものを読む経営」第18話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 私はコンサルタントとして、多くの経営者と向き合ってきました。 会議室でも、…
    2026-07-12
  • どうしようもなさに、抗わない。——「見えないものを読む経営」第17話の手書きアイキャッチ

    どうしようもなさに、抗わない。——「見えないものを読む経営」第17話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 前の話で、竹田青嗣さんの欲望論を紹介しました。 人間の欲望は、他者との関係…
    2026-07-05
  • 言葉になっていない方に、本質がある。——「見えないものを読む経営」第16話の手書きアイキャッチ

    言葉になっていない方に、本質がある。——「見えないものを読む経営」第16話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール ここまで、第2章では「読む対象の奥に何があるのか」を考えてきました。 人や…
    2026-06-28
  • 意味に気づくとは、すでにあるものに触れることだ。——「見えないものを読む経営」第15話の手書きアイキャッチ

    意味に気づくとは、すでにあるものに触れることだ。——「見えないものを読む経営」第15話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 第2章の最後に、ひとつの問いを立てたいと思います。 意味に気づくとは、どう…
    2026-06-21
  • 言葉の奥を読んだとき、チームが動き始めた。——「見えないものを読む経営」第14話の手書きアイキャッチ

    言葉の奥を読んだとき、チームが動き始めた。——「見えないものを読む経営」第14話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 「もっと横の連携がしたい」 そう言われたとき、あなたはどう受け取りますか。 …
    2026-06-14
  • 意味は作るものではなく、読むものだ。——「見えないものを読む経営」第13話の手書きアイキャッチ

    意味は作るものではなく、読むものだ。——「見えないものを読む経営」第13話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 意味は、作るものでしょうか。 多くの会社がビジョンやパーパスを言語化しよう…
    2026-06-07
  • 深層には、価値観という層がある。——「見えないものを読む経営」第12話の手書きアイキャッチ

    深層には、価値観という層がある。——「見えないものを読む経営」第12話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 組織の問題は、表面に出ているものだけではありません。 その下に、もっと深い…
    2026-05-31
  • 書いてあることは、氷山の一角にすぎない。——「見えないものを読む経営」第11話の手書きアイキャッチ

    書いてあることは、氷山の一角にすぎない。——「見えないものを読む経営」第11話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 序章に続き、第1章では、違和感と言葉というテーマについて考えました。違和感…
    2026-05-24
  • 言葉にしなければ、沈んでいく。——「見えないものを読む経営」第10話の手書きアイキャッチ

    言葉にしなければ、沈んでいく。——「見えないものを読む経営」第10話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 見えないものを感じ取る。五感で場を読む。文脈の奥にある構造を見つける。 し…
    2026-05-17
  • 言葉の裏側に、本質がある。——「見えないものを読む経営」第9話の手書きアイキャッチ

    言葉の裏側に、本質がある。——「見えないものを読む経営」第9話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 資料を読む。数字を見る。言葉を聞く。 しかし、本当に重要なものは、そこには…
    2026-05-10
  • 標準を知れば、ズレが見える。——「見えないものを読む経営」第8話の手書きアイキャッチ

    標準を知れば、ズレが見える。——「見えないものを読む経営」第8話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 違和感を思考に変えるためには、何が必要なのでしょうか。 ただ「気になる」と…
    2026-05-03
  • なぜ、気づいても動けないのか。——「見えないものを読む経営」第7話の手書きアイキャッチ

    なぜ、気づいても動けないのか。——「見えないものを読む経営」第7話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 違和感に気づいている。でも、口にできない。 そんな経験はないでしょうか。会…
    2026-04-26
  • 違和感こそが、思考の入口である。——「見えないものを読む経営」第6話の手書きアイキャッチ

    違和感こそが、思考の入口である。——「見えないものを読む経営」第6話

    この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 序章では、私自身の話をしてきました。 戦略を持っていっても、経営者が動かな…
    2026-04-19
「#考えるノート」をもっと見る

 

  • 信じるとは、いくつの高さから空を見られるか、なのかもしれません。——まだ名前のない言葉 #0014/増田みはらし書店
  • 「よ」は上から手渡す言葉で、「ね」は隣に賭ける言葉なのかもしれません。——まだ名前のない言葉 #0013/増田みはらし書店
  • 返礼品目当て。でも贈与はそもそも、GIVEに見せかけた循環だったのかもしれません——まだ名前のない言葉 #0011/増田みはらし書店
  • 睡眠不足では、睡眠不足に気づけない——まだ名前のない言葉 #0010/増田みはらし書店
  • 孤独とは、共同体の安心を手放してでも、自分の変化を引き受けようとする態度のことかもしれません。——まだ名前のない言葉 #0009/増田みはらし書店
  • 企業と、ブランドは、人の成長のために。——まだ名前のない言葉 #0008/増田みはらし書店
  • 世界なんて、心の持ちようというのは、まだ選べることに気づいていないだけかもしれません——まだ名前のない言葉 #0007/増田みはらし書店
  • 二元論は、落とし穴。——まだ名前のない言葉 #0006/増田みはらし書店
  • 間は、問いでできている。——まだ名前のない言葉 #0005/増田みはらし書店
  • 人の話を聴けるかどうかは、自分が何を背負っているかによる——まだ名前のない言葉 #0004/増田みはらし書店
  • 考えることは、思い出すこと。/増田みはらし書店「まだ名前のない言葉」#0003
  • 本とは、世界の角度を変えることがある。増田みはらし書店「まだ名前のない言葉」#0002の作品画像。
  • 無数とは、無に見える数のこと。増田みはらし書店「まだ名前のない言葉」#0001の作品画像
「#まだ名前のない言葉」をもっと見る

増田 浩一
増田みはらし書店 店主
ビジョン思考を経営と組織にインストールする広告代理店戦略プロデューサー 兼 中小企業診断士。

経営者の皆さまが、経営ビジョンを見渡す時に、役立つ本を「絵と文」でご紹介しております。

2009年~広告会社戦略プロデューサー
2020年~中小企業診断士

中小企業診断士 / ブランドコンサルタント / 個人投資家
プロフィールを見る
新着記事
  • 橋本俊行『クリエイティブのための判断力』――衝動に耳を澄ませることが、AI時代の判断軸になる
    2026-09-05
    書評
  • 大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』の書影と手描きアイキャッチ
    大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』――経営の解像度は、「良い問い」の方向性で決まる
    2026-09-04
    書評
  • 山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』の書影と手描きアイキャッチ
    山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』――「人それぞれ」で終わらせない対話の作法
    2026-09-03
    社会
  • 信じるとは、いくつの高さから空を見られるか、なのかもしれません。——まだ名前のない言葉 #0014/増田みはらし書店
    まだ名前のない言葉 #0014|信じるとは、いくつの高さから空を見られるか。
    2026-09-02
    #まだ名前のない言葉
  • 中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』の書影と手描きアイキャッチ
    中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』――手持ちのカードの「解釈」から、物語は始まる
    2026-09-02
    社会
タグクラウド
AI PR チーム ビジョン ビジョン思考 プロセス リーダー 人生 仕事 体験 価値 価値観 具体 哲学 問い 変化 学び 実践 対話 心 思考 意識 感じる 成功 成長 戦略 文化 時間 未来 本質 理解 環境 生き方 組織 経営 経営者 習慣 考える 自然 行動 視点 言葉 評価 間 関係性
アーカイブ
2026年9月
月 火 水 木 金 土 日
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  
« 8月    
カテゴリー
  • #まだ名前のない言葉 (14)
  • #考えるノート (99)
  • カネ (91)
  • ヒト (1,393)
  • ブランド (130)
  • モノ (43)
  • 情報 (303)
  • 技術 (58)
  • 政治 (17)
  • 書評 (544)
  • 社会 (363)
  • 経済 (96)
人気記事
  • インド式「グルノート」の秘密
    【インド哲学の教えとは!?】インド式「グルノート」の秘密|佐野直樹
    2022-12-02
  • GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代
    【正しく、“ギバー(Giver)”になるには!?】GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代|アダム・グラント,楠木建
    2022-08-25
  • 直線は最短か?~当たり前を疑い創造的に答えを見つける実践弁証法入門~
    【アウフヘーベンしようぜ?】直線は最短か?~当たり前を疑い創造的に答えを見つける実践弁証法入門~|阪原淳
    2022-07-20
  • フランスの子どもは夜泣きをしない ―パリ発「子育て」の秘密―
    【子どもは、自ら育つ!?】フランスの子どもは夜泣きをしない ―パリ発「子育て」の秘密―|パメラ・ドラッカーマン
    2023-09-16
  • まじめな人ほど報われない!? コーチング医が教える生きづらさを解放する未来型メタ思考
    【自分の人生を生きるには!?】まじめな人ほど報われない!? コーチング医が教える生きづらさを解放する未来型メタ思考|清水なほみ
    2022-12-19
新着記事
  • 橋本俊行『クリエイティブのための判断力』――衝動に耳を澄ませることが、AI時代の判断軸になる
    2026-09-05
  • 大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』の書影と手描きアイキャッチ
    大嶋祥誉『すべての仕事は「問い」からはじまる』――経営の解像度は、「良い問い」の方向性で決まる
    2026-09-04
  • 山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』の書影と手描きアイキャッチ
    山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?』――「人それぞれ」で終わらせない対話の作法
    2026-09-03
  • 信じるとは、いくつの高さから空を見られるか、なのかもしれません。——まだ名前のない言葉 #0014/増田みはらし書店
    まだ名前のない言葉 #0014|信じるとは、いくつの高さから空を見られるか。
    2026-09-02
  • 中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』の書影と手描きアイキャッチ
    中屋敷均『科学と非科学 その正体を探る』――手持ちのカードの「解釈」から、物語は始まる
    2026-09-02
  • ホーム
  • 増田 浩一のプロフィール
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

© 増田みはらし書店