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#考えるノート
世界初のブランド戦略:アメリカ建国の裏にあった、トマス・ペイン『コモン・センス』
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 「アメリカは、世界で最も成功した“ブランド”かもしれない」 国家をブランドとして捉える視点って、あまり一般的ではないかも... -
書評
独自性は、距離感に現れる!?『あの人が自分らしい写真を撮れる理由』澤村洋兵
どうしたら“自分らしさ”を見出すことができるでしょうか。 実は、写真家の視点に習うことが、ヒントを提供してくれるかもしれません。 なぜなら、写真とは表現でもあり... -
#考えるノート
売ってから作れ!?──“やりたい”より“買いたい”から始める!!
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 もし明日、あなたのアイデアに100万円払いたいという人が現れたら、どうしますか? 「まだ完成していないから」と断ります... -
書評
当たり前を更新せよ!?『THINK PUBLIC 世界のクリエイティブは公共の課題に答えを出す』杉山恒太郎
社会を動かすためには、どのような論点を大切にするのが理想でしょうか!? 実は、第3のTHINKかも。 なぜなら、それは、公を主語・目的語として語られる新しい潮流だか... -
書評
せっかちであれ!?『「効率化」と「クオリティ向上」を同時に実現する せっかち式仕事術』ハラヒロシ
どうしたら、仕事の品質と円滑化の両立を目指すことができるでしょうか!? 実は、“せっかち”がキーワードになるかもしれません。 なぜなら、時間が最も貴重な資源であ... -
ヒト
AIは、心を映す鏡である!?『AIを使って考えるための全技術』石井力重,加藤昌治
AIとより良い協働をしていくためには、どのような観点が必要でしょうか。 実は、AIの特徴を活用しながら、人間の連想を止めない視点が重要かも。 なぜなら、人がい... -
書評
成長とは!?『NHK「100分de名著」ブックス 世阿弥 風姿花伝』土屋惠一郎
これからの時代を生きていくとき、道を照らしてくれる古典は? 実は、世阿弥の『風姿花伝』をまず読んでみると良いかも。 なぜなら、他者との関係性の中で、自らをいか... -
書評
道を極めるとは、どういうことか!?世阿弥の人生に学ぶ『超訳 世阿弥 道を極める』森澤勇司
「型」や「稽古」は、古いものでしょうか? 実は、それは未来を切り開くためのものかもしれません。 なぜなら、千年以上受け継がれてきた「芸能」の世界では、まさに「... -
#考えるノート
ソーシャルインサイト・プランニング――社会・顧客・企業の価値創造を実現する
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 先日ご紹介した船井幸雄さんの『百匹目の猿』では、「百人が気づくことで世界は変わる」という臨界点の概念について考察しまし... -
#考えるノート
行動の共創(Creating Shared Action)による企業と社会の新たな関係性とは!?
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社で内外連携のもと新規事業を生み出していくインキュベーションセンターの部長の役割をい...