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#考えるノート
世界初のブランド戦略:アメリカ建国の裏にあった、トマス・ペイン『コモン・センス』
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 「アメリカは、世界で最も成功した“ブランド”かもしれない」 国家をブランドとして捉える視点って、あまり一般的ではないかも... -
書評
演じれば、もっと楽に、自由になれる!?『先生を続けるための『演じる』仕事術』松下隼司
どうしたら職務・職位をまっとうすることができるでしょうか。 実は、演じるという秘訣が欠かせないかもしれません。 なぜなら、自分を俯瞰する視点を提供してくれるか... -
書評
思考は他者とともに育てるものである!?『壁打ちは最強の思考術である』伊藤羊一
どうしたら、自らの思考を深めていくことができるでしょうか!? 実は、「壁打ち」が最強かもしれません。 なぜなら、思考とは他者とともに磨き上げられるものだからで... -
#考えるノート
なぜHOWのあとに、WHATか!?――ゴールデンサークルの順番に隠された深い意味
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 サイモン・シネックが提唱した「ゴールデンサークル」をご存知でしょうか。中心から外側に向かって「WHY(なぜ)→ HOW(どうや... -
書評
自ら創ること、それが道となっていく!?『正解のない道の進み方』石井玄
どうしたら、誰もない道を進む勇気を持つことができるのか? 実は、自分なりの指標をもとに行動してみることが重要です。 なぜなら、正解のない仕事には、失敗も無けれ... -
書評
私たちがもつ本当の力とは何なのか!?『一生の仕事が見つかるディズニーの教え』大住力
どうしたら、自分が自分として力強く生きることができるでしょうか。 実は、自分の中にある生きる力を見つめ、そして、退化せぬよう引き出し続けることかもしれません。... -
書評
当たり前を更新せよ!?『THINK PUBLIC 世界のクリエイティブは公共の課題に答えを出す』杉山恒太郎
社会を動かすためには、どのような論点を大切にするのが理想でしょうか!? 実は、第3のTHINKかも。 なぜなら、それは、公を主語・目的語として語られる新しい潮流だか... -
書評
ポジティブな批判思考が“創造性”に効く!?『正しい答えを導くための疑う思考』岡佐紀子
どうしたら、よりよいプロジェクト運営をしていくことができるでしょうか!? 実は、疑うという1クッションかも。 なぜなら、価値というのうは、実は当たり前のところ... -
#考えるノート
問いは未来を照らす装置である──「問い」が対立を越え、関係を変え、物語を生み出すとき
増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 ある食品メーカーの中期経営計画の支援をしていたときのことです。 プロジェクトの起点にいたのは、社長と本部長陣──いずれも... -
書評
助けられる人は、助ける人である!?『なぜか助けてもらえる人の小さな習慣』濱暢宏
どのように組織を運営していくのが理想でしょうか!? 実は、人を頼ることかもしれません。 なぜなら、人は、一人では、多くのことをなすことができないからです。 本書...