財務– tag –
-
『人生を豊かにしてくれる「お金」と「仕事」の育て方』松浦弥太郎――お金は、変わる人だけを豊かにする
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】お金は道具であり、それをどう使う... -
大久保潤・篠原章『沖縄の不都合な真実』――問いの立て方を変えれば、見える景色が変わる
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】「基地問題」として語られてきた沖... -
常識をチームで疑おう!!『天才思考 世界を変えるイノベーションを生む10の思考法』山崎良兵
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【経営ビジョンの視点で読み解く本書の核心】内側のOSで形成された意志は、5つ... -
言葉の裏側に、本質がある。——「見えないものを読む経営」第9話
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 資料を読む。数字を見る。言葉を聞く。 しかし、本当に重要なものは、そこには... -
標準を知れば、ズレが見える。——「見えないものを読む経営」第8話
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 違和感を思考に変えるためには、何が必要なのでしょうか。 ただ「気になる」と... -
創業のストーリーこそが、企業の資産になる。——「見えないものを読む経営」第3話
この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 前回、こんな話を書きました。 提案書を捨てて、未来の情報だけを持って会議室... -
成果を出す人の特徴とは!?『ベンチャーの作法――「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術』高野秀敏
なぜ、同じように努力しているのに、結果を出せる人と出せない人がいるのでしょうか? 実は、その違いは能力の差ではなく、「結果に動かされる環境」に身を置いているか... -
価値を測ることこそ投資!?『知ってそうで知らなかった ほんとうの株のしくみ』山口揚平
あなたは、株式投資を「お金を増やす手段」だと思っていませんか? 実は、株を買うという行為は、預金と本質的には何も変わらないんです。 なぜなら、どちらも「価値の... -
関係性が“資産”である!?『サブスク会計学――持続的な成長への理論と実践』藤原大豊,青木章通
サブスクリプションという古くて新しい概念を見つめていくと、どんな本質的な視点を得ることができるでしょうか。 実は、会計とは時間の認識、それも、関係性という資産... -
行動の共創(Creating Shared Action)による企業と社会の新たな関係性とは!?
みなさん、こんにちは。増田みはらし書店・店主の増田浩一です。 私は、広告会社で内外連携のもと新規事業を生み出していくインキュベーションセンターの部長の役割をい... -
【“資本のジャーニー”を感じよう?】決算分析の地図|村上茂久
どうしたら、財務諸表から企業の内実を知ることができるでしょうか。 実は、「流れ」を感じるがキーです。 なぜなら、企業の活動とは資本調達から投資、その活用自体が... -
【決算分析はコミュニケーション!?】決算分析の地図|村上茂久
いかに、財務諸表に慣れ親しむことができるでしょうか。 実は、相手とのコミュニケーションツールであることを知れば、良いかも。 なぜなら、あらゆるツールはその本当... -
【管理会計を導入しよう!?】すぐわかる 中小企業の管理会計「活用術」|林健太郎,梅澤真由美
中小企業において、どうしたら数字を上手に管理できるでしょうか!? 実は、管理会計の導入がポイントです。 なぜなら、管理会計は、自社による自社のための会計だから... -
【ファイナンスから見る、企業運営のポイントとは!?】ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務~|石野雄一
具体的にどのような日常的意思決定が、企業価値向上のため、重要でしょうか!? 実は、ファイナンス視点に立つと、経営者の意思決定はロジカルに説明できます。 なぜな... -
【ファイナンスから見る、IRの意義とは!?】ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務~|石野雄一
会社の舵取りについて、どんな指標を見つめることが重要でしょうか!? 実は、1つの目安としてWACCが重要かもしれません。 なぜなら、WACCとは社会からの資金... -
【ファイナンスってなんだ!?】ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務~|石野雄一
経営に必要なお金のこと、全体像を持っていますか!? 実は、近年さらにファイナンスの注目度が高まっています。 なぜなら、アカウンティングは過去視点、ファイナンス...
1